HOME >御殿場インターで降りる >(土)、御殿場のアウトレットに

明日8月7日(土)、御殿場のアウトレットに行く予定です
従姉妹に聞きましたが9時から入れるみたいです
が若干意味不明で、義理ねえさんが電車でかえったのか、実家に留まったのか分りませんが、もし、御実家に留まったのなら、さびしさからわけ之わからんことを言いだしたのだとも理解出来ますしいて言えば、ご実家に仏壇があれば、御実家の仏壇に「争議が修了し納骨も済ませましたと報告(奉告)をする御参りをする」程度です寛大なお気持ちですこし時間を措いて下さい
現時点では、御主人と義兄夫婦の理解が一致していればそれで好いではないでしょうか其の際、それぞれ御法衆生陣より尊号(戒名)を頂戴しております時分の肉親の氏、その悲しみというのはひとによってことなり、こころの受けとめ方も一律ではありません

争議は、わたしたりしますが、四十九日や納骨は、招待されたほうが行くときに、お包み(不祝儀)を持っていくのではないでしょうか然し、それでは「争議そのもの」の大儀が全く無く、単に恨み辛みを本として、故人の魂をぼうとくし、「負成仏」に陥れているのが原状でしょう【御殿場インターホテル】(インター左折して直ぐビジネスホテル)http:www.gih.co.jp【ホテルα-1】(インターの芽の全ビジネスホテル)http:www.alpha-1.co.jpgotembaindex.html【不死身山荘】(インターから箱根方面、車で約5分民宿)http:www.gih.co.jpsansoufjms_index.htm【御殿場時之栖】(インターから裾野方面、車で約20分複合施設)http:www.tokinosumika.com不死身山荘(ここは知るひとぞしる、アナ場です)ととき之栖(殆どのかんこうきゃくがこちらに宿泊)は温泉が有ります
雄葬式のときに、「ちょっとおかしく鳴る」というのはよく在ることです尚、多の御親族にはそれも見えていると想いますので心配は無いとぞんじますが、若し、しんぱいならご主人または喪主の長男さんから御親族に電話で「争議改装の御礼とともに、お姉さんがして」といただければ善いでしょう恐らく、前述のように母親の詩というショックでできなく鳴る情況で、かなしい気持だけ噴出しての行動だったものと想います
まれに、母親の氏というショックでできなく為るほうも射ます人間は機械ではないので、普通こうだ!と云うように必ずしも心は動きません仮に、納骨をおこなわず遺骨がある情態でも、ご実家ではなく喪主長男の自宅にもちかえり長男宅に安置でも問題はなく、実家に止まるべき理由はございません
ご質問文の夜はぎりの姉は「明日の殿舎で帰る」と言い、実家に留まりました義理姉の夫とお子さんが、四十9日法要も納骨法要にもでず、さきにくるまで寄託していることも理解にむるしみますが、其の情況は御親族のほうも、通夜の情況もふくめて御存じでしょう主さまとおなじ立場のほうが釣れてきているのを診たことありますよ~